このチェックリストを使用して、Webインタフェースに習熟し、組織の変換プロジェクトを設定します。
表 3-1 概要チェックリスト
ステータス
タスク
詳細については、を参照してください。
PTMアプライアンスのセットアップ時に作成したシステム管理者のユーザアカウントを使用してWebインタフェースにログインします。
Webインタフェースへのアクセス
Webインタフェースに習熟します。
Webインタフェースのツールバー
グローバルプロジェクトセレクタ
バルクアクション
ナビゲーションURLのリンクの表示
ブックマーク
リストのカスタム表示およびフィルタ
リストでの複数項目の選択
組織を作成します。
組織について
組織の作成
(オプション)組織のロゴをアップロードする
変換プロジェクトを作成します。
プロジェクトについて
プロジェクトの作成
プロジェクトに1つ以上のWaveを作成します。
ウェーブについて
Waveの作成
ウェーブごとに1つ以上のバッチを作成します。
バッチについて
バッチの作成
プロジェクトのユーザアカウントを作成し、各ユーザを適宜プロジェクト役割に割り当てます。
役割
ユーザの作成
プロジェクト用に1つ以上のインポートスプレッドシートを準備するか、自動検出機能付きのインポートを使用します。
バルクインポートスプレッドシート
スプレッドシートを使用したワークロードのインポート
自動検出を使用したワークロードのインポート
変換を定義するときに提案するワークロードに使用できるアプリケーションを作成します。
アプリケーションについて
アプリケーションの作成
表 C-8, アプリケーションのパラメータ
変換を定義するときに提案するワークロードに使用できるターゲットリソースを作成します。
リソース
資格情報
ホスト
マイグレーションサーバ
ネットワーク
データストア
リソースプール
環境
インポートされたワークロードごとに、バルク編集または個々の編集を使用して、提案するワークロードの変換方式および詳細を定義します。
ワークロードの概要
ワークロード変換の編集
複数の提案するワークロードのバルク編集
プロジェクト設計者は、変換用の1つ以上のワークロードを送信します。
ステータスと再試行
図 21-1, 変換ワークフロー
複数の提案するワークロードのバルクステータス変更
(自動マイグレーション)マイグレーションスペシャリストは、ワークロード変換を監視します。
自動マイグレーションのための展開要件
マイグレーションサブステータス
(手動マイグレーション)マイグレーションスペシャリストは、ワークロード変換を実行し、PTMの変換ステータスをアップデートします。
(外部マイグレーションの追跡)マイグレーションスペシャリストは、プロジェクトのPlateSpin Migrateサーバ上でマイグレーションをセットアップ、設定、および実行します。Migrateサーバから受信される、PTM内のステータス変更を監視します。
外部マイグレーションのワークロードステータスの追跡
リアルタイムのビジュアルダッシュボードで、コアメトリックスおよび関連レポートを表示して、プロジェクトステータスを監視します。
ダッシュボードの使用
プロジェクト、Wave、またはバッチの数と状態の表示
出来事
最近の表示