最初のワークロードインポートにより、元のワークロードと提案するワークロードが作成されます。ワークロードの[ワークロード]ダイアログを使用して、変換の設定と、提案されたワークロードの設定を行います。
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これらのタスクを実行できるユーザ: システム管理者、プロジェクトマネージャ、プロジェクト設計者 |
ワークロードのさまざまなパラメータについては、セクション 21.1, [ワークロード]ダイアログについてを参照してください。
変換、および提案するワークロードを単一ワークロード向けに設定するには、次の手順を実行します。
Webインタフェースで、ツールバーのプランニングを選択し、ワークロードタブを選択します。
フィルタおよび詳細検索オプションを使用して、目的のワークロードを見つけます。
(オプション)ワークロードの名前をマウスオーバーし、その元のワークロードおよび提案するワークロードの設定のサマリを表示します。
変更するワークロードをダブルクリックし、その[ワークロード]ダイアログを開きます。代わりに、ワークロードを選択してから編集をクリックしても構いません。
必要に応じて[ワークロード]ダイアログでワークロード情報を変更します。
ステータス
ライセンス
変換計画
マイグレーションの設定
ワークロード
場所
ネットワークインタフェース
ネットワークインタフェースのテスト
ストレージ
アプリケーション
カスタムのフィールド
変換履歴
[ワークロード]ダイアログのさまざまなパネルで作業するときに、ヘッダをダブルクリックしてダイアログページをリフレッシュすることができます。
以下を実行してここで変更を保存し、実行準備完了としてワークロードを送信するか、または送信したワークロードに戻って変更します。
マークの進行中を選択し、追加の変更を行うためにワークロードを保持します。戻って追加の変更を行うまでエラーが存在していても構いません。
すべてのエラーを解決し、適切な変換の詳細を指定してから送信をクリックし、ワークロードが変換の準備が完了していることを示します。
メモ:自動化モードでは、正常に検出されていないワークロード変換を送信することはできません。