27.7 ターゲットデータストアの削除

[データストア]ページを使用して、プロジェクトのソースまたはターゲットの変換環境のデータストアリソースを削除できます。

メモ:リソースを削除すると、そのリソースの関連付けが自動的に削除されます。これには、進行中および完了済みのワークロードに割り当てられている関連付けも含まれます。同じ関連付けを適用する場合、リソース名および設定を編集するほうが適切かどうかを検討します。

  1. Webインタフェースツールバーで、リソースを選択します。

  2. データストアタブを選択します。

  3. (オプション)ソースのデータストアリソースを削除します。

    1. ソースをクリックして、ソースのデータストアリソースのリストを表示します。

    2. 目的のデータストアを選択し、削除、はいの順にクリックして削除を確認します。

  4. (オプション)ターゲットのデータストアリソースを削除します。

    1. ターゲットをクリックして、ターゲットのデータストアリソースのリストを表示します。

    2. 目的のデータストアを選択し、削除、はいの順にクリックして削除を確認します。