29.7 環境の削除

[環境]ページを使用して、プロジェクトの環境リソースを削除できます。

メモ:リソースを削除すると、そのリソースの関連付けが自動的に削除されます。これには、進行中および完了済みのワークロードに割り当てられている関連付けも含まれます。同じ関連付けを適用する場合、リソース名および設定を編集するほうが適切かどうかを検討します。

  1. Webインタフェースツールバーで、リソースを選択します。

  2. 環境タブを選択します。

  3. ターゲットをクリックして、環境リソースのリストを表示します。

  4. 目的の環境を選択し、削除、はいの順にクリックして削除を確認します。