8.5 オペレーティングシステムのタイプの削除

システム管理者は、使用可能なオペレーティングシステムのリストから任意のオペレーティングシステムを削除できます。この削除の結果として、すべての変換プロジェクトのOS設定が削除されます。

メモ:OSを削除すると、このOSタイプが割り当てられている計画済みのワークロードの準備状況に影響する可能性があります。

OSタイプを削除するには:

  1. Webインタフェースツールバーで、設定を選択します。

  2. [システム設定]ダイアログで、オペレーティングシステムを選択します。

  3. オペレーティングシステムのリストから削除するOSタイプを選択します。

  4. 削除をクリックし、次に、はいをクリックして削除を確認します。

  5. 閉じるをクリックして[システム設定]ダイアログを終了します。