環境設定のバックアップを行い、ESMエクスポートを作成します。
詳細については、『Sentinel Log Manager 1.2.2 Administration Guide』の「Backing Up and Restoring Data
」を参照してください。
管理者としてSentinel Log Managerにログインします。
[]>[]の順に選択します。
Sentinel Log Managerと互換性のあるコレクタマネージャの最新のアップグレードインストーラは、このページからダウンロードできます。
コレクタマネージャアップグレードインストーラセクションの[]リンクをクリックします。
ウィンドウには、ローカルマシンにscm_upgrade_installer.zipファイルを保存したり、ローカルマシンで開いたりするためのオプションが表示されます。
ファイルを保存します。
ファイルを一時的な場所にコピーします。
.zipファイルの内容を抽出します。
次のいずれかのスクリプトを実行します。
Windows Collector Managerをアップグレードするには、service_pack.batを実行します。
Linux Collector Managerをアップグレードするには、service_pack.shを実行します。
画面の説明に従って、インストールを完了します。