汎用タイムサポートのオプションによって、時間をYYYYMMDDHHmmSS.0Z形式で表示できます。ldapconfigユーティリティまたはOpenText Identity ConsoleのLDAPを使用して、LDAP汎用タイムサポートを有効または無効にすることができます。
汎用タイムサポートは、次のいずれかの方法を使用して有効にすることができます。
OpenText Identity Consoleのホームページで、[LDAP環境設定]タイルをクリックします。
[LDAPサーバ]をクリックします。
[その他]ドロップダウンメニュー>[LdapGeneralizedTime]の順にクリックし、[保存]>[OK]の順にクリックします。
ldapconfig set "ldapGeneralizedTime=yes/no" -a <admin-FDN> -w <admin-password">