以下のいずれかの方法で、eDirectoryイベントを監査することができます。
セクション 23.1, Novell Auditを使った監査
セクション 23.2, XDASv2を使った監査
セクション 23.3, ジャーナルイベントのキャッシング
セクション 23.4, LDAP監査